もっちょむの日向夏
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爽やかな甘酸っぱさの日向夏
夏みかんの中でも香気と美味しさ抜群の日向夏。
一口食べるだけで、南国気分を味わうことができる爽やかさで大玉で食べ応えがあります。
もっちょむではこの日向夏の
・種なし ・少核 ・種あり
を3タイプご準備しております。
ぜひ一度ご賞味下さい♪
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日向夏の状況(2008/4/5更新)
平素はもっちょむの日向夏のご愛顧していただき、ありがとうございます!
紺kの種無し&小核日向夏の販売は終了させていただきました。
たくさんのご注文ありがとうございました!
また来年もよろしくお願いいたします<(_ _)>
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種無し
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少核
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日向夏
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日向夏について
【保存方法】
日向夏は乾燥させないよう新聞紙に水分を含ませ、果実全体を包むようにしてポリ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存すれば、1ヶ月程度は保存可能。 ただし生ものですので、できるだけ早めにお召し上がり下さい。
【美味しい食べ方】
食前に2〜3時間冷蔵庫で冷やしてくださいね。
【種類】
もっちょむで取扱いしている日向夏には種無し、少核、普通の三種があります。
種無し日向夏・・・まったく種のないもの
少核(しょうかく)日向夏・・・種が小さくて少ないもの
普通・・・種が入っているもの
日向夏には種無し・小核・普通の3種があります。

【食べ方】
日向夏の食べ方のご紹介です!
「日向夏みかん」の特徴は厚くて柔らかいクッション状の白皮です。
この白皮をむいて食べる方が多いですが、意外や意外、甘くて美味しいのです!
日向夏は この白皮と果肉を一緒に食べることで、他の柑橘にはない、独特の風味を味わうことができます。
ぜひこの白皮も一緒にお召し上がり下さい。
果肉は甘さと酸味がバランス良く、そのままでもお召し上がりになれますが、 好みで砂糖や蜂蜜・練乳などをかけるとより美味しく食べることができます。
また宮崎の地元ではお醤油や塩をかけてお酒の肴にするという食べ方もあります。
いろいろな食べ方をお試し下さいね!
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| @外皮を薄くむいて、内側の白皮を多く残すように皮をむきます。 |
A実の芯を残して、中心から外に向かってそぐように切ります(白皮はそのまま) |
B白皮をつけたまま皿に盛り付け、お好みで砂糖、蜂蜜、練乳をまぶして食べます。 |
【楽しみ方いろいろ】
◆日向夏みかん酒
果汁が多く、ゆずに似た香りの高い日向夏みかんは果実酒にはピッタリ!
【材料】
日向夏 約1200グラム
35度 甲類焼酎(ホワイトリカー) 1.8リットル
注)少量漬け込む場合は、日向夏とホワイトリカーは同量で。
【レシピ】
1. 日向夏みかんをよく洗って水気をきります。
2. 皮をむいて4つ切りにし漬け込みます。その際、実に対して2割ぐらいの分量の皮も一緒に漬け込みます。
3. ホワイトリカーを注ぎ入れ、密閉して保存しておきます。
4. 漬け込んでから10日くらいで飲めますが、熟成は3ヶ月後が目安となります。
◆入浴剤やマーマレードにもどうぞ!
日向夏の皮は非常に香りが高く、食べたあとに捨てるのはもったいない!
天日干しで乾燥させてから入浴剤として利用したり、マーマレードにしていただいても美味しいですよ〜!